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昼夜問わず楽しめる【観覧車で絶景を満喫しよう】

観覧車

遊園地で楽しめる遊具

遊園地やテーマパークにはたくさんの遊具があります。その他特に遊園地とされていない所にも遊具が設置されていたりして、お金を支払って利用できるものもあります。観覧車は多くの遊園地などに設置されていますし、それ以外にも商業施設の目玉として設置されているものもあります。英語でフェリスホイールと言われていて、フェリスは元々発明をした人の名前です。ホイールは自動車や自転車などでも見られる車輪です。英語名からもわかるように大きな円状の形をしていて、円周上にいくつかのゴンドラが取り付けられています。ゴンドラは人が乗れるようになっていて、最も下部で乗り込んだ後は徐々に円周上を登っていき、最高到達点以降は円周上を少しずつ降りていきます。小型のものなら数分程度で1周が終わりますが、大型のものになると10分以上1周するのにかかるものもあります。

観覧車

景色重視か設備重視か

遊園地でおなじみのアトラクションとして観覧車があります。ホイール状の遊具で、高いところから景色を楽しむことができます。小さいタイプもあれば大きなタイプもあり、日本だけでなく世界にある観覧車に乗った経験を持つ人もいるかもしれません。選び方としてはまず昼に乗るか夜に乗るかがあります。昼に乗るならより遠くの景色が楽しめるタイプがいいでしょう。直径が長ければ長いほど高い所まで上がるので、より遠くの景色を楽しむことができます。直径が高くなくても設置されている場所が高いと遠くまで見渡せます。標高の高いところにあるなら直径が長くなくても遠くまで見ることができます。見るだけでなく、ゴンドラ内の設備を気にしたいときもあります。空調設備が整っているところであったり、音楽を流してくれるものもあります。

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